現代のもののけ姫とのトークセッション

いつもありがとうございます。若菜です。

 

突然ですが、

 

「現代のもののけ姫」こと渋谷真子さんをご存知でしょうか。

 

自然あふれる山形県の山奥、茅葺き屋根の家に暮らし、マタギとして狩猟もされていた真子さん。

 

元々は、each Brandでトップリクルーターとして活躍されていましたが、

2018年7月に屋根からの落下事故で脊髄損傷によって下半身に障害を負い、現在は車いすで生活されています。

 

この事故をきっかけに現在は真子さんは自身の道へとシフトされて歩みを進められています。

 

 

知的でユーモア溢れる話ぶり、話題はタブー視されがちな性の事、医学的なお役立ち情報などを配信をされ、

さらに見た目が「金髪ギャル」というギャップもあり、

事故後に始められたYoutubeでは2週目にアップされた1つの動画に400万回再生急上昇ランキング日本一となり、

僅か1年半で約10万名登録と、名実ともに車いすYoutuberでは日本一と呼ばれるまでになりました。

 

最近ではそんな経験を書籍として出版され、

なんと2021年開催予定の東京オリンピックでは聖火ランナーに抜擢されたとのことです。

 

テレビをはじめとしたメディアにも多数出演され、教育機関や医療施設での講演オファーも後を絶たないそうです。

 

おまけに、山形在住でありながら、「大分応援女子ランキング」でも、ちゃっかり1位を獲得されていました。

 

 

 

カフカさんとお寿司を頂きながら実現した数年越しの願い

 

私が初めて真子さんをお見かけしたのは、3年前、真夏の香港でした。

 

そのとき既にeach Brandのトップリクルーターとして活躍されており、

放たれる魅惑のオーラに文字通り「圧倒」されたものです。

 

事故に遭われてから情報発信をされている事も伺っていたので、

是非いつかトレーニングをお願いしたいと密かに思っていましたが、

飛ぶ鳥を落とすどころか、鷹や鷲さえも落としそうな勢いに、なかなか声をかけられずにいました。

 

しかし先日、カフカさんとお寿司を頂いている時に「真子さんとはよく話すよ」とお聞きした事をキッカケに、

数年間内に秘めていた願いが一気に動き出しました。

 

メディアや企業から真子さんへのオファーは絶えず本当に多忙を極められているのですが、

2021年最初のeach Brandの企画は、そんな真子さんをお招きして、

オンライン上でトークセッションを開催する運びとなりました。

 

真子さんは、eachBrandで活動されていた際に、海外の会合にも足を運ばれ、

事故に遭った後もひとりでマレーシアに飛び、車いすでのひとり旅の様子や対談動画を撮るなど、

想像を絶するような前のめりな姿勢でトップリーダーとも関係性を作られてきたからこそ、

実現したトークセッションです。

 

真子さんが経験された事故ついて、ありのままの自分を発信することについて、

each Brandで学んだ発信する際に気をつけている事など、掘り下げてお聞きしたいと思います。

 

一見するとリクルートとの関係性は見えにくいかもしれませんが、

多くの意味を重ね合わせるととんでもない大きな繋がりに驚愕される時間になると思います。

 

真子さんトークセッション詳細

※現在、トークセッションの募集は終了しましたが、録画データを視聴していただけます。

 

<講演料>

2,000円(税別)(報酬還元率50%)

 

<参加方法>

Contents」から、「現代のもののけ姫のトークセッション」へご参加ください。

参加後、受講生用のページより視聴が可能となります。

 

 

トークセッションに参加する

 

 

追記:ボーダレスの2021年に向けて

 

先日、私から全体の場で「2021年はボーダレスの年にします」とお話させて頂きました。

 

真子さんのトークセッションは「ボーダレス」の大きな大きなはじめの一歩になるはずです。

 

each Brandは多様な価値観・生き方・在り方をビジネスという枠組みを越えて学び合える場所です。

 

現代は色々なツールで人と人が繋がり合い、私たちも日々新しいメンバーをお迎えしていますが、

each Brandだからこそ出逢える新たな価値観に参加されることをおすすめ致します。

 

 

トークセッションに参加する

 

 

 

わずか数ヶ月という短期間で情報発信での専業化を実現された真子さん。

 

そんな真子さんのお話を直接聞くことができる・質問ができるまたとないチャンスです。

 

each Brandの背景を理解された上で一次元高いアドバイスを頂くことができるでしょう。

 

価値ある時間になる事は間違いありませんので、このチャンスを逃すことなくご参加ください。

 

 

トークセッションを予約する

 

 

渋谷真子さんプロフィール

1991年生まれ。each BrandのOG、車いすYouTuberとして名実共に日本一の発信を続ける。

11月28日に『普通で最高でハッピーなわたし』(扶桑社)を発売。

 

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Amazon(書籍)

Youtube

 

 

コメント

  1. shingo shingo より:

    改めまして、素敵な機会をありがとうございました。たくさんのことを学んだのですが、中でも印象的だったのは、「アンチの意見をいちいち気にしない。気にしてる暇があるなら、その時間を何にあてられるかを考える」「夢や目標は常々口に出して言うことが大事」ということでした。とにかく、自分の人生をいかにして楽しいものにしていくかを体現されているのは、最終的には理屈ではなく強い思いだけなんだと感じることができました。今一度、心の奥底にあるシンプルな思いを大事にしてきたいです。

  2. michikoo.n michikoo.n より:

    カフカさん、真子さん、若菜さん、先日は素晴らしいトークセッションを開催していただきありがとうございました。真子さんの「どんな状況下に置かれてもポジティブに人生にチャレンジしていく」姿勢がとても楽しそうに生き生きとして映り、チャレンジする前から言い訳を考えてやめたりすることのある自分が恥ずかしくなりました。
    本、間違えて通常購入してしまいましたが、真子さんのサイン入り本欲しかったですー!普段観ている視点を段違いに上げていただきありがとうございました!とても学びが多いセッションに驚き感動しました。

  3. aya1327 aya1327 より:

    まこさん、カフカさん、若菜さん、今回はこのような素晴らしい機会を作って頂き、ありがとうございました。当日は時間が合わなかったので、録画を拝見させて頂きました。

    私は以前、脊損の方が在宅と入院を繰り返す病棟で看護をしていました。画面に写っているまこさんが、私の知っている患者さんたちとは、全く違っていることがまず衝撃的でした。同じ疾患を受傷した方でも、こんなにも前向きに生きている、その違いがなんなのかとても興味深かったです。
    まこさんの生きるということに対する前向きさは、受傷後ではなく、その前からであり、その前には病むこともあったと聞いて、まこさんも私たちと一緒なんだなと感じました。
    私もeach Brandに出会う前から、人は変われると信じて努力をしている最中なので、ボジティブマインド全開のまこさんの姿は私の目指す姿に思えました。
    ナルシストについては、中学生の頃に逆説的にナルシストに私はなりたいという作文を書いたことを思い出しました。その頃は本当に自信がなく自分というものがなかったのですが、言霊を信じて、自分の信念に賛同し付いてきてくれる人が自然と集まってくるような人に私もなります!と宣言させて頂きます。
    まこさんという女性に出会えて本当によかったです。

    素敵なトークセッションをありがとうございました。

  4. atsushi55 atsushi55 より:

    真子さん、カフカさん、若菜さんいつもありがとうございます。FC所属のあつしです。
    トークセッションのお時間を頂き本当にありがとうございました。
    発する言葉に力を感じ聞き入ってしまってたというのが所感です。
    最後にこれだけはとお伝え頂いた「言霊」。今会話をする時の発信に凄く気をつけているので更に意識するようにします。したい事を口にする事、言い切る事、マイナスに自分が感じる、相手に感じさせる事は極力発しない事。そして常にポジティブな発言をして自分を楽しくさせる事。
    話をお聞きしていて、メモをしたり、周りの人のフィードバックも拝見はさせていただいたのですが、この1点にフォーカスして今回は学びに変えたいと思います。
    羆撃ちも読み始めました。改めてありがとうございました。

  5. shingo2 shingo2 より:

    真子さん、カフカさん、素敵なトークセッションをありがとうございました。
    これまでマーケティングを学びながらも、発信者としての意識というものをそこまで深く考えていなかったので、真子さんの考え方や在り方を聞かせていただき、胸が打たれる思いでした。
    特にナルシストになれ!というのは、真面目一辺倒の僕にとってマインドブロックを外してくれた衝撃的な言葉だったので、もっとありのままの自分を表現して、自分を好きになりたい、そんな風に思わせていただき、とても記憶に残るセッションとなりました。
    こんな貴重な場をセッティングしていただき、改めて感謝申し上げます。
    ありがとうございました!

  6. hidemichi hidemichi より:

    カフカさん 若菜さん素敵なセッションをセッティングして下さりありがとうございます。

    私自身、真子さんのセッションに参加させて頂いたなかでとても刺さる部分が多かったです。

    ○○の言葉が参考になった。○○の部分を自分に取り入れたいと思った。ということは凄くありましたが、それよりも人間としての本来在るべき姿を観たという思いでした。

    本当の意味で
    ・楽しむということ
    ・やりたいことをするということ

    “いま”1番輝いている人に会いにいく。話を直接聞くということの大切さを本当に感じました。

    学んだというよりも、「エネルギーを頂いた」「忘れていた感情を思い出した」という様な感覚です。

    内容の無いフィードバックで恐縮ですが、自分が何処かに忘れて来てしまったものを思い出させてくれた時間でした。

    真子さん素敵なお時間を
    ありがとうございました。
    これからも応援しています!

  7. naoki naoki より:

    カフカさん、真子さん、若菜さん、昨日は本当に貴重で素晴らしい機会を設けてくださり、ありがとうございました!滅多に聞くことのできない真子さんのお話を、仲のいいカフカさんのファシリでより自然な感じでトークをお聞きすることができたので、聴いていてとても楽しい上に、学びに満ちたトークセッションでした!大変感謝しております!
    トークセッションを聴いて、特に重要だと思ったのは、伝えたいという気持ちだと思いました!トークの中で普通の人だと気嫌いしてしまうような内容を発信することについて、真子さんは伝えないで知られていないよりも、伝えることで知ってもらうことによって真子さん自身が助かるからとおっしゃられていたのを聞いて、確かにそう言われてみればと思うと同時に、そもそも伝えることにメリットを感じていたからこそ、より多くの人に伝えるにはどうしたらいいのかを考えて、YouTubeのサムネや伝え方の工夫をしたり、SNSの使い方を工夫したりできたのではないかと思いました!自分は真子さんの話を聞いて、一瞬自分にはそんな発信することないと思いましたが、トークの中で真子さん自身も熊肉を食べていたことなどを当たり前すぎて発信することを考えていなかったと言っていたため、自分の中で当たり前すぎてわかっていたい部分を見つけていきたいと思いました。そのためにも、自分とは遠い関係の人たちに会える環境に身を置くことが大事だとおっしゃられていたので、each Brandでは価値観の違う人や育った環境も全然違う方ばかりなので、絶好の環境にいると感じました。当たり前すぎてわからない部分を見つけるためにも、自分から積極的に自己開示、コミュニケーションを取る必要があると感じました!

    もう一つ大きな学びだったのは、真子さんのピンチをチャンスに変えてそのものを楽しもうとする姿勢です!事故に遭った時も、大炎上した時も、その状態をピンチとして捉えはするものの、悲観して落ち込んでいることに意味はないと切り替えて、むしろ大チャンスだと捉えて楽しむ姿勢は、人生を自分らしく楽しく生きる大きな秘訣なのではないかと感じました!

    また、真子さんが大事にしている考えとして、ナルシストになれというのも面白かったです。真子さんの口から聞いたナルシストは自分の思っていた悪いイメージとは違って、自分らしさを出すためのいい印象を受けました!日本人の多くはナルシストになりきれていないという言葉もかなり刺さりました!真子さんは、ナルシストになるコツとして、思ったほど他人は気にしていないという感覚を持つと同時に、自分の行く道、やる事を信じ続けることとおっしゃられていたので、この事を意識して自分の生き方を再確認します!

    また、自分のやりたいことができるレベルに今の自分はいるのかということを考える必要があるという言葉もかなり刺さりました!確かに自分のやりたいことのできるレベルに自分がいないと、それを実現するための環境すら手に入らないし、かえって苦労することが多そうだと感じました!加えて、真子さんが最後の最後に述べられていた言霊というのは、自分の経験からもとても共感できる部分であったので、改めて真子さんからその重要性についてお聴きして、より意識して日常生活を送ろうと思いました!

    この度は、お忙しい中、時間をとっていただき、本当にありがとうございました!学びの非常に多く、とても面白い機会でした!真子さんの書籍を読んで、ナルシストになりたいと思いました!

  8. Koji Koji より:

    カフカさん、若菜さん
    真子さんとのトークセッションという素敵な機会を作っていただき、ありがとうございました。
    この機会まで真子さんという存在を存じ上げなかったのですが、事前に本を拝読させていただき衝撃を受け、実際にお話を聞き、成功するのが当たり前だなと感じるほどのそのマインドに圧倒されてしまいました。
    先ずはその圧倒的なまでの『主体性』。
    何もかもを与えられるままに受け入れるのではなく、漠然としたままではなく具体的なところまで、自分がどうすべきなのか?を掘り下げる。
    今までの自分がどれだけ周りに言われるままに過ごしていたかが分かり、恥かしくなる程でした。
    そして『自分を客観的に見る力』。
    著書の中で『自分ごとを一度必ず客観的に見てみる』と記しておりましたが、正にそれが芯から根付いている際たる例が茅葺き屋根補修中での落下事故直後に取った行動に現れていると思います。
    あの様な状況で自分の姿を客観的に捉え、自撮りして後に残そうなどと考えるできるとは。。。
    また、それをポップに書いてしまう辺りが、とにかく衝撃でした。
    失敗を誰かのせいにしたくないから、自分のことは自分で決めて行く。
    真子さんから学ばせて頂いたこの姿勢を、自分も貫いていきたいと思います。
    本当に貴重な機会をいただき、ありがとうございました。

  9. WAKANA WAKANA より:

    真子さん
    カフカさん

    改めて昨日のトークセッション、本当に素敵な時間をありがとうございました。

    each Brandだからこそ実現したかったセッション。
    each Brandだからこそ実現できたセッション。
    真子さんだから叶ったセッション。
    幾重にも重なった、とても価値のある時間でした。

    一番印象的だったのは、真子さんが徹頭徹尾一貫してご自身に矢印を向けておられたことです。
    真子さんが持っている資質や育って来られた環境もあるかと思いますが、人間誰しも他責になりがちだと思う中で清々しいほどでした。

    私が一番お聞きしたかった、「ありのままの自分を発信すること」に対しての最善解も教えて頂けたような気がしています。

    達彦さんも書かれていましたが、Let’s ナルシーで私も在り方を再度固めていこうと思いました。
    そして、「思いをしっかり言葉にして伝えること」が何よりも大切なのだと改めて気づくことができました。

    またお会いできる日を心から楽しみにしています^^

  10. hidenao hidenao より:

    カフカさん、若菜さん
    そして真子さん、素晴らしい企画に参加させていただきありがとうございました。

    真子さんの素敵な笑顔は障害を負ってしまった人とは到底思えない輝きがありました。

    困難あれどチャンスに変え、むしろそれをも楽しもうとする姿は人を引き込む空気が漂っているようでした。

    大怪我で人生が大転換してしまったからこそ知ったことを知らない人に伝えたい強い気持ちに誰もが聞き入ってしまうのでしょう。

    自分だったらそんな状況になってしまったらどうだろうと思うと、きっと落ち込むばかりで何を支えに生きていけばいいか悩み続けるはずです。

    現状の自分のありのままをさらけ出し、本来普通であるべきでも表に出せない考え方や言動を恥ずかしがることもなくそのままの言葉で表現するのは実は誰もが求めてることなのかもしれません。

    自分の置かれた状況をきちんと受け入れて、その場で何が出来るのか何をしたいのかを考え素直に実行する。

    これも簡単に出来るようで出来ないもしくはやらない、やれない人の方が多いです。

    心と行動のバランスが素晴らしく均衡してらっしゃる姿をぜひ真似させてもらいます。

    ありがとうございました。

  11. 真子さん、カフカさん、若菜さん
    今回は、非常に素敵なお時間をありがとうございました。
    実際に様々な経験をされて、今もなお活動に精力を注いでいる方の生の声というのは、やはり説得力と臨場感が桁違いですね。
    生の声(言葉やトーン)を拝聴する中で、真子さんの底抜けな明るさ・ポジティブさは先天的な素養も関係している部分も多分に含んでいる気がしましたが、一方で、真子さんの中でのロジカルな部分もあるように感じました。そしてそのロジカルさは、後天的に養うことが可能であるという勇気をもらうことが出来ました。
    特に印象的だったお話は、以下の2点です。
    ■一つ目:youtubeでアンチコメントが付いた際のエピソード。
    ①アンチコメントをもらう→②アンチコメントに対して必要以上に悩む
    真子さんは、「この②の動きは将来の何のためになるの?」(≒きっと、何にもならない)と自問するとのこと。
    これは、仕事、プライベート、eBでの活動すべてに汎用性のある考え方だと感じます。
    自分の思いと外れた動きが生じた際に人は落ち込み、一見、その事について考えているように振舞います。もちろん自分もそうです。
    しかしながら、真子さんのお話を伺い“自分は落ち込んでいる状態の自分に酔っているだけなのでは?”と考えさせられました。
    “考えている自分が存在した時間”が生まれることで満足し、その後、状況が好転するような抜本的措置を講ずる事が出来た経験はあまりないように感じます(時間による解決を待つのみだった)。
    真子さんの在り方からは、起きたことによる感情に思いを馳せるのではなく、「起きたことの事実」「これから起きうる事実」等の“事実(ファクト)の整理”がいかに大切かを学ばせていただきました。
    “人が不安になるのは知らないことが多いから”というお考え納得です。
    逆に言えば、知らないことを知りさえ(知ろうと)すれば不安は減っていく。
    漠然とモヤモヤした気持ち(不安や恐怖)を抱いているだけの人生に終止符を打とうと思います。
    ■二つ目:みんなもっとナルシストになっちゃえよ!(人を惹きつけるために)
    自分の思いを素直に外面に出すことは、日本人がとくに苦手な分野と仰られていましたが、本当にその通りだなと。(もちろん、自分もその一人)
    思えば、生まれて、幼稚園→小学校→中学校→高校→大学→職場すべてにおいて「自己主張は好まれない」という風潮はありましたし、そこに違和感はあってもそれを表に出すことはしてきませんでした。
    みんなが同じ歩幅で、手をつないで歩みを進めるという時代の終焉の音がする中で、本当の自分を出さずにいることがどれほど危険なことか。
    逆に“自分が詩人になったかのように物事を発信”すれば、その世界から頭一つ、二つ抜けることが出来る。
    とくにeach Brandが「一人一人が独自に情報を発信するアーティスト集団」を目標に掲げている中で、差し障りの無い生き方で埋没することがいかにそれと逆行しているか反省すらしました。
    自信を持った発信をするためには自分を知り、自分を好きでなくちゃいけないし、自分を認めてあげる=自分の発信は何も間違っていないと信じる。
    そういう意味で“ナルシスト”はアーティストに必要な素養であると学ばせていただきました。
    ここまで来るとナルシストって誉め言葉に感じます。(学生時代からの“ナルシスト≒悪”という風潮もダサかったなと反省。)
    Let’s ナルシー!
    真子さん、この度は本当にありがとうございました。
    P.S.書籍も、このセッションの後、すぐに早朝にかけて読ませていただきました。
    (未だ読まれていない方は、是非。真子さんのルーツなどが詳細に分かり、書籍読破後には、もののけ姫の言葉により深みを感じられることと感じます。)

  12. Mayuyu Mayuyu より:

    本日は本当に素敵な機会を設けてくださり、ありがとうございました。

    真子さんのお話をお伺いしながら、物事を楽しむ力、やった方がいいことを自分の中に落とし込む力、想いを体現する力、等々「真子さん」を構成している素敵な要素に触れることができました。お伺いしながら、これら全てが”自己表現力”というものに繋がってくるんじゃないかなと感じました。そして、eBのビジョンにもある”情報発信のアーティスト”とは真子さんのような方のことを言うんじゃないかな。と思いました。私も”情報発信のアーティスト”でありたいので、私の理想像のお一人として、真子さんのこれから書籍やYouTubeなどで学ばせていただきます。

    私自信、まだ自己表現力し切れていない感覚があり、想いや信念、今日真子さんがお話ししてくださった全ての部分が少しずつ足りなくてまだまだ変化しきっていない、中途半端な感じがします。

    今日感じたことから早速行動に移して真子さんのような情報発信のアーティストとしてのびのび自分らしく活躍します。全ての歯車が合って変容した自分自身の姿が楽しみになりました笑。今回は本当に素敵なご縁をいただき心から感謝しております。本当にありがとうございました。今後ともよろしくお願いいたします!!

  13. Kotomi Kotomi より:

    カフカさん、いつも素晴らしい企画を用意して頂きありがとうございます。
    リアルタイムでトークセッションに参加させて頂きましたが、1時間半があっという間でした。
    真子さんが事故に遭われたその時から「自分のミスだから仕方がない」と割り切り、むしろ一緒にいたお父様を気遣うお気持ち、正直私なら出来ないかもと思いました。

    やはりまず1番に自分のこれからを考えてしまい、悲観したりネガティブになったりしてしまうと思います。
    ですが真子さんが「ポジティブなんじゃなく、何で落ち込む必要があるのかを1つづつ潰していく」と仰っていたのがとても印象的で、今あるものをマイナスにしない考え方なのかなと思いましたし、一貫して物事を長期目線で見てらっしゃるんだなと思いました。

    真子さんの在り方や考え方も沢山の気づきがありましたが、お話を聞きとてもいいマインドセットが出来ました。

    もっと深く知りたいので、是非書籍読ませて頂きます。
    また一つ、私の知らない事を教えて頂きありがとうございました。

  14. sato tomo sato tomo より:

    本日は貴重なお話を聴かせて頂き、ありがとうございました。
    .
    .
    ただ淡々とやり続けるのではなく、工夫しながら、客観的に俯瞰しながら、継続していくこと。
    .
    .
    やりたいことと、譲れないことを実現していくためには、柔軟に対応していくことも大切で、やったほうがいいということに関しては、自分の「やりたい」をみつけて楽しみながらやる。
    .
    .
    いい意味でナルシストになって、それを自信につなげていくこと。
    .
    .
    自分の思い、やっていることどれだけ自信をもてるか、そしてそれを言葉にして発信していくことで、いろいろなことが動きだして変わっていく、、、
    .
    .
    よく耳にする話ではありますが、それを体現している真子さんの言葉だからこそ、とても響きました。
    .
    .
    これからの益々のご活躍、楽しみにしています。

  15. Akiko Akiko より:

    若菜さん、いつも元気の出るお声掛け、感謝しています。
    そしてカフカさんとお話していて飛び出た素晴らしいセッション❗️
    すてきな企画に感謝です。
    わたしは当日参加できないかもしれませんが、必ずログを拝聴させていただきます。

    もし参加できたならば、
    このように質問を考えておりました

    真子さん、貴重な機会をありがとうございます。
    まだまだ真子さんのことを知っている最中ですが、
    わたしの家族にも障害のあるものがいて、息子ですが、(軽度知的障害)これからの世の中を諦めの気持ちで見ています。希望が見出させていません。本人は人との接触を苦手としています。自分の意見を言うことが苦手だからです。
    そこで少しでも教えていただけたらありがたいとおもい、質問させていただきます。

    真子さんは、毎日生活や行動に制約がある中で
    どうやって ご自分を奮いたたせ、
    短期間で 現代のもののけ姫
    として世界に認知されたのか。。

    1番は息子や、わたしの周りに引きこもりになってしまった卒業生(過去に教員をしていました)
    が社会とのつながりを持てるきっかけなどもし何かアイデアがあれば教えて欲しいです。

    もちろんことある毎に本人らしくいいところを生かせば良い、と言う話と、人と比べない、自分のできたことにフォーカスすること、
    諦めないでゆっくりでも継続すること
    というようなことは声がけしておりますが未来のそのような子たちに希望が持てるような今の取り組みや新しい視点などがあればお聞きしたいです。

    もし、機会があればお聞きしたいと思いますので、長文失礼いたしました。これからも書籍等読ませていただきます!
    セッション楽しみにしています、
    TP TE akikoより

  16. yamato yamato より:

    若菜さん いつもありがとうございます。
    真子さんのトークセッションの素晴らしい機会ありがとうございます。
    当日は参加できませんが、ログで見られるようにしていただき、感謝です。
    仕事でパラリンピックの聖火リレーの調整を行政としているので
    もしかしたらあえるかもしれません。
    トークセッションで発信力の学び、楽しみです。
    ありがとうございます。

  17. mari2 mari2 より:

    若菜さん、公式LINEでお知らせ頂きありがとうございます!早速コンテンツを購入させて頂きました。YouTubeの動画を拝見し、お顔がギャルなのにお声が可愛らしく、ギャップに悶えました。何故もののけ姫なのか分からなかったのですが、脊髄を損傷される前はまたぎをされていたんですね!激しく納得しました。(ゴールデンカムイの知識にも感謝です)お写真の銃を構える姿も凛々しくて素敵です!多忙を極めるお方の生トークを聞ける事、光栄に思います。当日は時間厳守で参加します。よろしくお願い致します。

    1. mari2 mari2 より:

      カフカさん、真子さん、素晴らしいお時間を頂きありがとうございます!真子さんの行動一つ一つに目的があり、思考の深さを痛感し、今までの自分の思考がどれ程表面の出来事だけに反応していたかを知りました。自分自身を深く見つめ直すきっかけを頂きありがとうございます。

  18. Kozue Kozue より:

    若菜さん、ありがとうございます。
    真子さんとのトークセッションの機会を作っていただきまして、嬉しく思っております!

    失礼ながら真子さんのことは存じ上げておりませんでした。
    ですが障害がありながらも笑顔の素敵なお写真ばかりでとても温かい気持ちになりました!私も病気が沢山あり息子も発達障害のグレーゾーンです。私には白斑があります。全身です。好きな洋服も着れずただ人と会うことを怖がり、見られることにも未だ慣れません。子供の障害にも悩み鬱、パニック障害にもなりました。でも自分だけが不幸ではないですよね、車椅子で海外へ一人旅に行く勇気、行動力の素晴らしさに感動しました!真子さんがどれだけ苦しんだのかは想像もつかないほどだと思います。ただまっすぐ前に進む姿を拝見し、私も子供も生きる意味を知り生きるからには楽しんできて行きたいと思いました!当日どんなお話が聞けるのか楽しみです!貴重な機会をいただきまして本当にありがとうございます!

  19. aki aki より:

    若菜さん、この度は貴重なセッションの機会も設けて頂きありがとうございます。
    恥ずかしながら今まで真子さんの事を存じておりませんでした。しかし今回、若菜さんが挙げて下さった記事を拝読させて頂き、真子さんの生き方やどの様な価値観をもっていらっしゃるのか知ることが出来ました。
    さらに障害を乗り越えてご活躍されており、真子さんのエネルギーをとても感じました。
    この度、トークセッションで直にお話を伺えるとても貴重な時間を有意義に過ごせる様に、私自身も『何を学び、今後に活かしていくのか』をしっかり考えながら参加させて頂ことう思います。

    当日を楽しみにしております。
    ありがとうございます。

  20. MINORU SHIBATA MINORU SHIBATA より:

    若菜さん、いつもありがとうございます。
    真子さんとのトークセッションの機会を作っていただきまして、誠にありがとうございます。
    当日は日本一の発信力のエッセンスを余すことなく吸収して、いつか誰かのために還元できるようにしっかりと自分に落とし込みたいとおもいます。
    あと、真子さんは山形在住なのですね。私と同じ県にこんな素晴らしい方がいらっしゃることに感動しました。
    ネットの普及によって、地方でもしっかりと情報発信ができることを証明された方を知ることによって、ひとつの希望を見いだせた気がします。
    明日(1/7)の午前11時の申込みが楽しみで仕方ありません。
    ありがとうございます。

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